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夏のリーグ戦は自分との戦い=3

7月22日は今年新しくできた大会「サマーチャレンジ大会」でした。
前年度のチャレンジカップの結果で決まったブロックで、入れ替えなしのリーグ戦をします。
大会名は、参加資格のある市内登録チームに公募して決定しました。


記念すべき第1回は、参議院選挙の関係で日程が中々確定されず参加チームの皆さんはスケジュール調整が大変だったようです。
残念ながら参加を見合わせる事になったチームも3チームありました。


もともと実力の近いチーム同士のリーグ戦。気を抜くことはできません。
審判担当後すぐ試合…というケースも多々あり、体力的にも精神的にもとてもハードな一日。
お昼休憩をまったく取れないチームもありました。
3月の大会とはコンディションが違ってくるので、来年は試合進行に少し工夫が必要かも知れませんね。


そんな過酷な一日を戦い抜いた選手の皆さん、お疲れ様でした m(__)m
この一日の経験は、これからの皆さんのバレーボールに必要な何かをきっと与えてくれたと信じています。


熱い戦いの記録はこちら↓
http://www.geocities.jp/asakavolleyball30/19summerchallenge/19schalkekka.pdf


私もお昼抜き…(>_<) ハヤカワミドリのレポートでした kasumi5qov_64x64.gif

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体育館の蒸し暑さに加えてのハードスケジュール…正直しんどかったです。審判を自分達でやらなきゃって言うのは判っているのですが、朝からずっと立ちっ放しで昼も取れず、主審をした3セット目は審判台の上で立ち暗みがしてしまいました。審判台もCコートしか背もたれがついてないし…。(確か理由があるんですよね)
年々重ねる年齢に来年この大会、体が持つかな?と心配になりました。

お疲れ様でした m(__)m
立ちくらみとは、危険でしたね。
本部でも当日試合スケジュールについて意見が出ていました。
3試合目以降は合同3分にするなどして時間を短縮、コート毎にまとまった休憩時間を取ろうか。
フレンドシップ大会の様に2セットマッチにして体力の消耗を防ごうか。
いずれにしても、選手の皆さんの為の大会です。
楽しく有意義な大会にしたいので、多くのご意見をお待ちしています。
コメントありがとうございました。

一つ提案です。サマチャレのリーグ戦をフリー抽選のリーグ戦にしてはどうでしょうか?確かにレベルの格差は出てしまうかも知れません、でもそれも経験ではないのでしょうか。チャレンジと同じ顔合わせでは芸がないというか、お互い相手の手の内知り尽くしたチーム同士で春夏戦うよりも刺激があっていいのではないかと思います。他市のチームを呼ばないのであればご検討下さい。
あと一つ、審判ですが、勝進のかかってない大会なのだから出来ませんではなくて、チーム内でやるべきではないでしょうか。吹ける人(チーム)はどんなに疲れていてもやるのですから。こういう大会で審判台に立つのはいい経験になると思います。
吹けない、出来ない…の為に講習会があるんですよね?。何人も審判部に登録されているチームがありますが、毎回出席者が違ったり、毎回欠席だったり…これではいつまでたっても審判台には上がれないと思うのです。確かに夜の講習会に毎回出席するのは大変かと思います。でもできれば講習会に出席できて最低でも2年継続して登録できる様各チームで話し合って頂いて、プレー同様審判もレベルアップしていけたらと思うのです。 連盟の皆様には毎回講習会を開いて頂いて有り難く思います。しかし出来ればもう少し違った形の講習会にして欲しいと思います。指導もたまにではありますがばらつきがあると思います。私は正直言って70人を越す様な人数はいらないと思います。「朝霞は審判上手いね」と言われる様努力して行きたいと思いますので、ご検討・ご指導よろしくお願い致します。
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